第82回優駿牝馬

◎本命馬

⑩エンスージアズム   

今年の牝馬路線はレベルが低く、2歳からあまり勢力図が変わらぬまま。
ただ、それはマイル路線までの話で、一気に距離が伸びる今回は逆転の目は十分にある。

エンスージアズムは桜花賞8着だが明らかにマイルは忙しく距離延長はプラス。スタート五分なら積極策に出る可能性が高く、強力な差し馬不在なら粘り込めるだけの脚もある。

ディープインパクト×ストームキャットの黄金配合で舞台適性は言うまでもなく、時計の速い決着になったとしても耐え得る下地はあるとみた。

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